ジビエ料理 あまからくまから・東京

日本橋人形町と浅草にあるジビエレストラン

浅草デートに”個室ジビエ”という選択

浅草デートといえば、雷門や浅草寺を巡り、仲見世通りで食べ歩きを楽しむのが定番。しかし、いつものコースでは物足りない、もっと二人の距離が縮まるような特別な体験がしたい——そんな風に考えるカップルにおすすめしたいのが、「個室ジビエ」という選択です。

浅草の喧騒から一歩足を踏み入れた、隠れ家のような空間。古き良き日本の風情が残るこの街に、知る人ぞ知るジビエ料理店「あまからくまから」はあります。今回は、”個室ジビエ”が二人のデートをいかに特別なものに変えるか、その魅力をご紹介します。


非日常が、二人の絆を深める

ジビエと聞くと、少しハードルが高いと感じるかもしれませんが、それこそがデートを特別なものにする秘訣です。日常ではなかなか口にすることのない、力強い野生の恵み。その独特な香りや食感、深い味わいを二人で分かち合う時間は、きっと忘れられない思い出になるでしょう。

「これ、すごく美味しいね」「この肉、こんなに柔らかいんだ」といった、五感を刺激する新鮮な会話が自然と生まれます。スマホから顔を上げて、料理を介して向き合う時間。そんな非日常の体験が、二人の距離をぐっと縮めてくれます。

【浅草デートに最適】プライベートな個室空間

「あまからくまから」がデートにおすすめな最大の理由、それは「個室」があることです。賑やかな浅草の街から一転、プライベートな空間で、落ち着いて食事を楽しめます。周りの目を気にせず、ゆっくりと会話を楽しみながら、二人の世界に浸る。初めてのデートはもちろん、記念日や特別な日のお祝いにもぴったりです。

心も体も温まる、絶品鍋料理

このお店の看板メニューは、何と言っても心も体も温まる「鍋料理」。ジビエの旨みが凝縮された出汁が、冷えやすい冬の夜に優しく染みわたります。

  • 力強い旨み「熊鍋」 冬眠を前にたっぷりと栄養を蓄えた熊肉は、力強い旨みと上質な脂の甘みが特徴です。丁寧に下処理されているため、臭みは一切ありません。一口食べれば、その奥深い味わいに驚くはず。
  • とろける「ぼたん鍋」 ジビエの王道「ぼたん鍋」は、美しい盛り付けがまるで芸術品のようです。じっくり煮込むほどに猪肉は柔らかくなり、とろけるような脂が野菜や出汁に溶け出し、極上のハーモニーを奏でます。
  • 希少な「穴熊すき焼き」 そして、ぜひ試してほしいのが、希少な穴熊のすき焼きです。ぷるぷるとしたゼラチン質の食感と濃厚な旨みは、まさに絶品。二人の特別な夜を、この特別な一皿が彩ってくれます。

”個室ジビエ”という新しい選択肢

いつもと違う浅草デートを探しているなら、「あまからくまから」の個室ジビエは最高の選択です。

料理を待つ時間も、一緒に味わう時間も、二人の思い出のワンシーンに。

この冬、特別なジビエ料理を二人で囲んで、心に残る浅草デートを体験してみてはいかがでしょうか。

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この記事の投稿者

あまからくまから 店主 林育夫
この記事を書いたのは、ジビエ料理の専門店を経営する有限会社ティナズダイニング 代表の林育夫(はやしいくお)です。

1987年から飲食業界に携わっており、1994年に独立し日本橋人形町に自分のお店を構えました。
2000年には法人化し有限会社ティナズダイニングを設立しました。

現在は、東京都内で、熊、鹿、猪、鳥などの新鮮なジビエ料理が楽しめる「あまからくまから」と、アイヌの伝統文化を体感しながらアイヌ料理を味わえる「ラムレンカイネ」を運営しています。

TBS「ラヴィット」やNHK「NHKスペシャル」などのテレビや、新聞「日刊スポーツ」、雑誌「おとなの週末」など多数のメディアでもご紹介いただいています。
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