ジビエ料理 あまからくまから・東京

日本橋人形町と浅草にあるジビエレストラン

浅草でジビエなら|雷門から徒歩1分の熊鍋・ぼたん鍋・穴熊すき焼き

浅草でジビエ料理を専門に扱う「あまからくまから」は、雷門からわずか徒歩1分という、観光の拠点に最適な場所にあります。今回は、そんな「あまからくまから」で味わえる、特別なジビエ料理の魅力についてご紹介します。

浅草で、奥深きジビエの世界を体験

浅草寺や雷門の賑わいから一歩足を踏み入れると、そこには非日常へと誘う「あまからくまから」の空間が広がります。日本の歴史と文化が息づくこの街で、古来より伝わるジビエの食文化に触れる体験は、きっと忘れられない思い出となるでしょう。

【看板メニュー】冬の味覚の王様「熊鍋」

熊肉と聞くと、その力強いイメージから身構えてしまう方もいるかもしれません。しかし、当店で提供されるのは、冬眠前に栄養をたっぷりと蓄えた、旨みが凝縮された上質な熊肉です。丁寧に下処理された熊肉は臭みがなく、口に入れた瞬間に上質な脂の甘みがとろりと広がります。特製の出汁で煮込む「熊鍋」は、熊肉本来の美味しさを存分に楽しめる、まさに冬の味覚の王様です。
また当店では羆と月の輪熊の食べ比べができる特別な鍋「ヒグマVS月の輪熊 対決熊鍋」をお楽しみいただけます。


【定番】とろける旨さ「ぼたん鍋」

「ぼたん鍋」は、ジビエ料理の代表格です。丁寧に切り分けられた猪肉は、まるで牡丹の花のように美しく盛り付けられます。煮込むほどに柔らかくなり、濃厚な旨みと上品な甘みを持つ脂が溶け出し、野菜や出汁に深いコクを与えます。ジビエ初心者の方でも美味しく召し上がっていただける、心も体も温まる一品です。

【希少】絶品体験「穴熊のすき焼き」

なかなかお目にかかれない「穴熊」も、当店では希少な「すき焼き」でお楽しみいただけます。冬を前にたっぷりと脂を蓄えた穴熊は、特製の甘辛い割り下と相性抜群。火を通すととろけるような食感になり、凝縮された旨みが口いっぱいに広がります。一度食べたら忘れられない、特別な美味しさです。

雷門から徒歩1分の隠れ家で、特別なひとときを

「あまからくまから」は、浅草駅から徒歩1分という好立地ながら、落ち着いた雰囲気の店内です。観光の締めくくりに、大切な人とのデートに、またビジネスの接待にも最適です。この冬、浅草で最高のジビエ料理を囲み、贅沢な時間をお過ごしください。

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店舗情報

  • 店名: ジビエ料理 あまからくまから 浅草
  • アクセス: 東京メトロ銀座線 浅草駅 徒歩1分 / 都営浅草線 浅草駅 徒歩3分
  • 主なメニュー: 熊鍋、ぼたん鍋、穴熊すき焼き など
  • 本日の空席情報

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この記事の投稿者

あまからくまから 店主 林育夫
この記事を書いたのは、ジビエ料理の専門店を経営する有限会社ティナズダイニング 代表の林育夫(はやしいくお)です。

1987年から飲食業界に携わっており、1994年に独立し日本橋人形町に自分のお店を構えました。
2000年には法人化し有限会社ティナズダイニングを設立しました。

現在は、東京都内で、熊、鹿、猪、鳥などの新鮮なジビエ料理が楽しめる「あまからくまから」と、アイヌの伝統文化を体感しながらアイヌ料理を味わえる「ラムレンカイネ」を運営しています。

TBS「ラヴィット」やNHK「NHKスペシャル」などのテレビや、新聞「日刊スポーツ」、雑誌「おとなの週末」など多数のメディアでもご紹介いただいています。
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